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練馬から関越自動車道で約100分。日本有数の温泉地である「伊香保温泉」は日帰り可能な楽しめる観光地。多くの文人が愛した石段街を下駄の音を響かせながら歩けば、いにしえより続く深き歴史が蘇り、自然の山々は四季折々様々な姿を見せ、旅をより一層深いものにします。近隣には、水沢観音(車5分)、榛名湖(車20分)など観光地に囲まれた温泉地です。 


今回は伊香保温泉の中でも、広大な敷地で四季折々の花やあふれる緑に囲まれ、温泉&森林浴など癒しの時間を存分に楽しめ、見晴らしがとても良く、お部屋から望む上州の山々は絶景な「四季の宿 晴観荘」(http://www.seikanso.net/)より、フロントマネージャーとして働く屋宜和広さんをイケてるスタッフとしてご紹介します。

 

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屋宜さんは勤続18年を超え、フロントマネージャーと言う肩書きであっても旅館業務を何でもこなしてしまう、晴観荘には唯一無二の存在です。我々仕入業者との商談から、施設全体の会計、時には料理盛り付けを行い、簡単な設備工事までやってしまいます。また、女将さんの話ではリピーターのお客様からは送迎の指名が入るほどで、ご来館されたお客様一人ひとりに満足して頂けるよう心掛けた接客を行っているとのことです。その接客は、前職で養われたそうで、某有名リゾートホテルに勤務しておりましたが、生まれ育った群馬が好きで帰ってこられたそうで、経験を活かせる現職を選んだそうです。

 

 

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仕事一筋に見えますが、サッカーが趣味で現在も休日はプレーされております。何事も懸命になってしまい時には怪我をしてしまう時もあり、松葉杖姿のときも・・・。
伊香保温泉へお越しの際は、スタッフ一同のおもてなしと四季折々の上州の山々の絶景を楽しめる「四季の宿 晴観荘」に宿泊されてはいかがでしょうか。

 

JTB商事 高崎営業所 米野 慎二郎 

岐阜県高山市は、江戸時代以来の城下町・商家町の姿が保全されており、その景観から「飛騨の小京都」と呼ばれています。観光ガイドでは「飛騨高山」として称され、国内のみならず、海外の観光客も多く訪れる名所となっています。
ご紹介させていただく「田邊旅館」(http://www.tanabe-ryokan.jp/)は、高山駅から徒歩5分と立地がよく、また観光名所として有名な「飛騨高山古い町並み」「宮川朝市」まで徒歩でいける場所にあります。平成21年4月に新築された新館「遊墨庵」は、当社で「企画設計業務」を請負わせていただきました。

 

 

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この度クローズアップするのは、看板女将 田邊晶子さんです。
女将さんは、30歳で家業を継がれ、40年間一線で活躍されております。
明るく笑顔でお客様を迎えられ、細かなところにも気配りされる姿は、まさに「おもてなし」という言葉がぴったり。業者である私に対してもお客様と変わらぬ対応でいつも接していただいております。
そんな女将さんに接客で心掛けていることを尋ねると、「できるだけ多くのお客様とコミュニケーションをとること」「宿泊客の要望を可能なかぎり応える」と答えていただきました。また、いつも元気な秘訣は?との問いに「何事も前向きに捉えること」と笑顔でおっしゃられました。


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 高山にお越しの際は、名物飛騨牛料理や郷土料理が堪能でき、観光名所まで徒歩圏内と立地抜群の田邊旅館をお勧めします。女将さんが満面の笑みでお迎えしますよ!!

 

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JTB商事中部営業部二課(ひだ分室)大下 義裕

長野県の中心部に位置する諏訪湖といえば夏に連日打上げられる花火。8月15日には約4万発と
全国でトップクラスの花火大会が開かれます。また冬期に見られる諏訪湖の氷結は観光客を
圧巻とさせます。周囲には上諏訪温泉、下諏訪温泉と豊富な温泉が湧き出し、数多くの宿泊施設が
全国からのお客様を迎え入れています。
その諏訪湖のほとりにツインタワーでそびえ立つのがホテル紅やです。(http://www.hotel-beniya.co.jp

 

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ホテル紅やは「信州の四季と都会の風」をコンセプトに和洋の客室、最上階にある自慢の展望露天風呂と
アルプス山脈から輸入した鉱石を使用した岩盤浴、アロマテラピーにエステなどと女性のお客様に喜ばれる
施設も充実したリゾート施設です。ホテル紅やで若くもホテルの顔としてフロントに立つのが小平奈津子さん。

 

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ホテルで紅やさんでは多くの若い皆さんが働いていますが、小平奈津子さんはそのランドマーク的な存在
としてフロントでの笑顔溢れる接客はもちろんのこと、お客様からの声を真摯に受けとめホテルの改善にも
一役かっています。社長や女将からの信頼や期待も強く、若女将の候補として日々修行中の小平奈津子さん。

 

 

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「県外からお越しになられるお客様はもちろんのこと、地域の皆様やお取引業者との交流を大事にして
誰からも、ふと思い出して頂けるような存在になりたい」とのこと。
「休日は都内のカフェやバーを巡るのが最近の楽しみ。新しい発見を探しています。」
常に明るく素敵な表情で紅やにお越しになられる皆さんに元気を与えられるよう頑張って
います!

 


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JTB商事中部4課(信州営業所) 長谷川 寛

今回ご紹介させて頂くのは、福井県福井市にあります、ユアーズホテルフクイ様です。

http://www.yours-hotel.co.jp/
福井駅から近く、アクセスの良い立地であり、地元では有名なホテルです。
おもてなしの心を大切にしたシティホテルであり、観光やビジネスの拠点として皆様をお迎えし、
常に安らげるホテルを目指しています。そんなスタッフの皆様が、私は大好きです。

 

 

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今回イケてるスタッフとしてご紹介させて頂くのは、宿泊部の反保(タンボ)支配人です。

反保支配人は、常にお客様を第一に考え、お客様の声に常に耳を傾けています。
昨年度には、全客室に最新の加湿空気清浄機を導入し、たくさんのお客様に喜んで頂けたそうです。
私もお手伝いさせて頂き、光栄に思っております。

 

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ユアーズホテル様は、宿泊部門だけでなく、レストラン、ウェディング、宴会、
ホテルオリジナルグルメ&スイーツのネット販売を行っています。


ここで、反保支配人のオススメ品をご紹介したいと思います!
多くのお客様から、問い合わせの殺到があったと言われる、総料理長が厳選した「鯖缶仕込み」。
その昔、京の食文化を支える福井は、御食国と呼ばれ、おいしい鯖を京へ運んでいた歴史があります。
有名なテレビ番組、「秘密のケンミンSHOW」でも紹介されました。

 

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フロントでも販売しておりますので、福井へお越しになる際は、ユアーズホテル様にお泊り頂き、
鯖缶仕込みを手土産にしては如何でしょうか?
絶対に喜ばれます。
自分への鯖缶のお土産もお忘れなく。

 

 

 

JTB商事 金沢営業所 2010年度入社 古賀 夕加里

日本名水百選に属する名水の郷、栃木県佐野市にある大正ロマンを感じさせる老舗の旅館。
創業が大正9年と歴史ある旅館でありながら、その古さを感じさせない館内の雰囲気や施設の創りに、どこか
懐かしさを感じるお客様も多く、佐野市を代表する旅館として、長年多くのお客様に愛され続けています。

 


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今回、スポットを当ててご紹介したいのは、長い歴史を持つこの旅館で、大正時代から続く旅館の雰囲気、
情緒に重んじ、お客様に飽きられることないサービスを提供し続ける『ホテル 一乃館』の"若頭"
尾花専務をご紹介させていただきます。


専務の父である尾花社長から後を継ぎ、36歳という若さで施設の経営を任され、
旅館を切り盛りされております。写真を見ていただくとわかりますが、
ロビーは大正ロマンをモチーフにした絵や物品が並び、とても風情、
雰囲気のある創りとなっております。大正時代の創業当初から続く施設のイメージを
崩さないように、常に努力を惜しまない専務の姿には、いつも感心させられます。


商談の時は、いつも冗談や笑い話を言い合いながら、楽しませていただいておりますが、
いざ仕事の話となるとキリッと表情を引き締めて、納得のいくまで商品を見極めながら
選定していく姿は、とても印象的であり、施設のイメージや雰囲気を崩さないように
奮闘する専務の経営者としてのゆずれないこだわりを強く感じさせられます。
専務の経営者としてのこだわりがあるからこそ、大正から続く施設の風情や雰囲気を壊すことなく、
今なお多くのお客様に愛される施設となっているのです。

 

 

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佐野市にきた際には、大正ロマン溢れる、専務のこだわりがつまったこの施設で、
どこか懐かしさのある雰囲気を味わってみてはいかがでしょうか?


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JTB商事 宇都宮営業所 2010年度入社 中西 勇太

部屋数4室。2010年8月にオープンしたばかりの隠れ宿「ATAMI海峯楼」。
当時、熱海の7割もの人が、「こんな道あったの!?」と言っていたそうです。
秘密にしておきたかったのですが、高級宿らしいサービスを持ちながらも、常に変化を求め続ける、
そんな活気あふれる雰囲気を作っておられる"サービスマン"
鮎川アシスタントマネージャーを是非とも紹介したい!という思いで取り上げさせて頂きました。 

 

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 写真を見て頂くとお分かりだと思いますがとても若く(37才)、この若さでATAMI海峯楼を取りまとめられています。
他の従業員の方もみなさん若くて雰囲気も良いですし、お伺いする度に楽しそうだなという印象を
毎回持ち帰っています。
事務所では、面白いことを言いながら楽しくお話しさせて頂いているのですが、いざお客様が来られた時には、
パッとスイッチを入れて、はたから見ていても本当に気持ちのいい接客をされています。
このメリハリを、鮎川さんだけでなく、全従業員さんができるという所がまた素晴らしいことだと思います。

 

 

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4部屋ながらも、4部屋だからこそできるサービスもあるんだなと感じました。
隠れ宿ならではの気配り、何を聞かれても答えられる知識、固すぎず程よく柔らかいお客様との会話、
5歩先まで考えられているサービス力。景色にも負けないチームワーク。
今の日本に必要なものを全て兼ね備えているといっても過言ではないくらいです。
そんな、何をとってもトップクラスの宿を一度はお客様として体験してみたいと思う今日この頃でした。

 

 

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熱海営業所 山口 真一(2010年入社)

 

香川県高松市から北へフェリーで1時間。瀬戸内海に浮かぶ小豆島はオリーブの産地としても知られ、昨年は瀬戸内海の7つの島+高松市を舞台にした瀬戸内国際芸術祭の開催で、多くのお客様の来場で賑わいを見ませました。又、どこか懐かしい風景と豊かな自然は、映画『二十四の瞳』や今春GW前公開の『8日目の蝉』などの映画ロケ地として、数々の印象的なシーンを演出してきました。

 

今回ご紹介させて頂く「イケてるスタッフ」は、2011年4月より『ベイリゾートホテル小豆島』とホテル名を改めスタートを切られる、現ネオオリエンタルリゾート小豆島さん(http://nor-shodoshima.jp/)の運営本部長、森本正樹さんです。

 

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森本さんは、入社4年目ながら現在「運営本部長」として、ホテルの運営業務全般に携わられています。『お客様と従業員の笑顔が絶えないホテル』を目標に、日々努力されているとの事です。施設のおすすめポイントを伺ってみると「上層階の大浴場から見渡す絶景のオーシャンビューが最高です」と笑顔で答えて頂きました。

 

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又、小豆島のおすすめポイントについては、島ならではの"ひしお"(醤油)を使った料理や、海・山等から見る島の景色を挙げられ、「特に秋の寒霞渓の紅葉は非常にきれいです」とのこと。また山岳礼所は小豆島を一望できる一番のビューポイントと教えて下さいました。

 

3月から「オリーブウィーク」も開催される小豆島に、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか?


高松営業所 篠部 圭吾

鳥取県は米子市にございます皆生(かいけ)温泉。
その中に皆生菊乃家さん(http://www.kaikekikunoya.com/)はあります。

 

 

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旅館の目の前は日本海。ロビーや客室からは壮大な景色が広がっています。
昨今話題の「ゲゲゲの鬼太郎」の発祥地から近く、日本のトライアスロン発祥の地でもあります。

 

この度ご紹介するのは、皆生菊乃家さんの看板若女将、柴野寛子さんです。

 

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なんと柴野さんは元JTBグループ社員です・・!!
かつては訪日外国人を扱うインバウンド専門のJTBグループ会社におられ、国際会議に出席される方々の登録、宿泊、輸送の業務をされていたそうです。

様々な経験をされ、家業を継ぐために旅館に戻ってこられました。
「お客様をホテルや旅館へ送る側」から「旅館の若女将としてお客様を受け入れる側」の立場に変わったわけです。

 

そんな柴野さんの経験を活かし、お品書きやお部屋のご案内は英語でもご準備されています。外国人の方の受け入れに力を入れた新しい旅館スタイルです。

また、工夫を凝らした「元東京OL若女将のプロデュース!レディース宿泊プラン」では、コラーゲンたっぷりのお料理などが大人気!女子会旅行に最適です。

 

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ぜひ、若女将のおもてなしと温泉に癒されてみてはいかがでしょうか。

毎週土日の夜は皆生菊乃家社長によるフォークソングライブも開催中です。
(ギターはマーチンD45を使っておられます!)

 

山陰へお越しの際は、皆生菊乃家さんへ。イチオシです。

 

米子営業所  宮永 高幸

日本三大夜景のひとつとされる摩耶山の山頂にあるオテル・ド・摩耶さん。(http://www.hotel-de-maya.com/


 

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「心躍る、山上のオーベルジュ」をテーマとし、今年節目のオープン10周年を迎えられます。

(オーベルジュとは、美味しい料理をゆっくり堪能できる宿泊施設付のレストランを意味します。)

昨年、10周年に向けたリニューアル工事の際は弊社にご依頼頂き、ロビーとレストランを改装させて頂きました。

 

今回はそんなオテル・ド・摩耶さんのフロントマネージャー、因幡祐軌(いなばゆうき)さんをご紹介させていただきます。

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因幡さんはもともとアルバイトとしてオテル・ド・摩耶さんで働き始めましたが、

 

「お客様の数だけ喜びを与えられる、喜んでもらえる」

 

ことをご自分の喜びと感じ、現在では入社7年目のフロントマネージャーとして活躍されています。


そんな因幡さんに「仕事でのつらかったことは?」と尋ねてみると、「通勤です!」と笑って即答してくださいました。私は仕事でたびたびお邪魔するのでその意味が良く分かるのですが、冒頭にも申し上げたとおり、オテル・ド・摩耶さんは標高698.6mの摩耶山に位置しております。そのため従業員の方々は毎日かなりの急斜面のくねくね山道を車で通勤されていらっしゃいます。さらに冬場は雪と路面の凍結が加わり、スタッドレスタイヤは必須とのことです。

 

因幡さんお勧めの施設内のスポットは、神戸を一望できるパノラマジャグジーです。

 


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昼間でも絶景を拝むことができるのですが、お勧めなのは夜。
夜にはジャグジー内がライトアップされ、満点の星空のもとで神戸の夜景を独り占めできます。

 

神戸へお越しの際は是非、美味しいイタリアンと神戸の夜景を堪能しに、オテル・ド・摩耶さんへ。

おすすめです。

 

因幡さんがニコッと笑って迎えてくれますよ。

 

阪神営業所 大木 隆人

本州最東端に位置する岩手県宮古市に、浄土ヶ浜旅館さん(http://www.joudogahama.com/)はあります。

 

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大型施設や高級旅館などではなく、どちらかというと民宿に近い施設さんです。しかしそのような施設さんが、2年前から予約を始めた楽天トラベルの評価では、岩手県沿岸部で1番の評価をされています。

 

中でも人気があるのが料理。あと一つはおもてなしの心です。そんな施設さんを、先頭に立ち引っ張っている方が、今回ご紹介する看板娘兼若女将の近江智春さんです。

 

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近江さんは現在旅館で働いて3年目の方になります。
以前は福祉関係の仕事をしていました。そこで培われた気配り等が少なからず基礎となり、現在に活かされているようです。普段意識されていることは、

 

『おもてなしの心を謳わずにおもてなしの心を感じてもらうよう心掛けている』

 

ということでした。

 

 

日ハムの斎藤佑樹投手ではありませんが、近江さんは"何か"を持っています。そんな近江さんにお客さんは惚れ込んでリピーターにも繋がるのだと思います。

 

そんなおもてなしの心がある宿、おもてなしの心がある若女将に会いに是非浄土ヶ浜旅館さんにいらして如何でしょうか。そこには"何か"が待っています。


 

盛岡営業所 小林 康太郎